ロータスエミーラ、納車しました

2026/03/18

LOTUS Emira

t f B! P L


我が家の車を3台体制から2台体制にするべく、総入れ替えをしまして、セカンドカーとして、ロータス・エミーラを我が家にお迎えしました。
ロータスといえば、サーキットの狼の主人公風吹裕矢のロータスヨーロッパが有名ですが、私は、そのロータスの、ロータス・エスプリという車に憧れまして、セリカGT-FOUR(ST-204)から乗り換えた訳なんですが、それが我が人生の変態車遍歴の始まりでした。そのエスプリは、ジウジアーロが手掛けた初期型ボディーと、その後のニューシェイプとデザインがほぼ二分された訳なんですが、私はニューシェイプの丸みを帯びたスマートなスタイリングが好きで、あえてニューシェイプのturbo HCを購入しました。日光へのツーリング帰りに、一発死んで3気筒で帰ってきたことや、楽しい?不具合がたくさんありましたが、それだけ、ロータスへの思いというのは今までついえたことはなかったのですが、さすがに、エリーゼやエクシージなどは、あまりにスパルタンで乗り換えの候補にさえ上がってこなかったのですが、やっと、私のほぼ思い描いていた感じのスペックのロータスが2年前?に出てきたわけなんです。それがエミーラ。ついに手に入れました。

トヨタ製V6に、ロータスがスーパーチャージャーを追加して、405馬力のパワーを得たんですが、私は馬力には興味はなく、やはり、V6+スーチャ+6速MTが魅力過ぎて。DCTモデルで、365馬力のamg製の特注i4(M139)も選べたのですが、私には not of 眼中。

ボディー色も、ブルーと決めていました。

まずは、画像でご紹介させていただきます。運転してのレビュー等(最高すぎました)はまた別でアップします。


ガレージにはバッテリーテンダーでバッテリーを保護しております

MTしか拝めないリンケージ丸見えショット

変態ですね。ライトアップまでされます。たまらんです。

こんな車、他ではありませんね

インパネは液晶。いたってシンプル。

ルームライトもLEDで特筆すべきことはありません

後方視界もまずまず。これで見えないなんていったら4Cは乗れません💦

ロータスロゴが最高

室内はアルカンターラ。インフォテインメントは若干クセあり。

シフトノブと、そのフィーリングがたまらんです

リアラゲッジは重さ50Kgまで。ナマ物は詰めません。

エグすぎ

ファーストエディションで、ブラックエディションです。

4Cと同じで、内蓋無しのノズルツッコミタイプの給油口

バッテリーテンダーですが、トランクと挟まる部分は、この後フラットケーブルにしました。

トヨタ製 V6 スーパーチャージャー 405ps

トランクルームは必要十分

リアも隙がないかっちょよさ

インナーガレージより







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